歯科医師のための検査値一覧【保存版】

2025年6月25日 公開

歯科医師のための検査値一覧【保存版】

ここだけは抑えたい、検査値の早見表です

  • ガイドライン
  • 口腔外科
  • 高齢者・訪問・摂食嚥下
  • 保険診療
  • 抜歯
  • 口腔外科処置(小手術)
  • 小児口腔機能発達
  • 訪問歯科診療

特典のダウンロードには歯科衛生士プランへの入会が必要です

登録してダウンロード

特典詳細

出血傾向・糖尿病・感染症リスクまで、治療判断に必要な数値が一目でわかる検査値ガイドです。

使い方

歯科治療時に気をつけたい全身状態の確認・リスク把握に役立つ「検査値一覧」です。 出血傾向・糖尿病・呼吸器疾患・肝腎機能など、治療に影響する主要検査値を「正常値/限界値/異常値」で整理しており、診療中の確認・治療判断・患者説明にすぐ使える内容となっています。

効果

01. 「その数値、大丈夫?」がすぐわかる!

PT・APTT・HbA1c・eGFR・CRPなど、リスク判断に必要な値を見やすく整理。 限界値の設定があるので、即座に治療できる/できないの判断が可能です。

02. 科目を問わず全身管理の視点が持てる!

歯科治療に関係する出血・感染・代謝・呼吸・骨髄疾患まで網羅。 顎口腔領域から全身疾患を疑う視点も取り入れられます。

03. インシデント回避と患者説明にそのまま使える!

「HbA1cが高いが処置して大丈夫か?」「SpO₂が低い患者への投薬は?」 判断根拠として活用できるので、医療安全と説得力ある説明を両立できます。